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| 九州 の 巻 TOP へ | |
| 写真の向こう側が「平戸」です、そして手前が「生月(いきつき)」という島になります。最西北端の道の駅とのことですが、ここに来た目的は、6日7日に開催されます、手作りのビッグイベントに参加することです。 平成19年10月3日 |
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| 本州最西端「佐世保市小佐々」にあるモニュメントです。 これで、北・東・南・西の順で本州の端を廻りました。とにかく海の風向明媚さとしては、最高ですね。 平成19年10月3日 |
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| 最初に「平和祈念像」を目の前にしたのは、昭和35年だったと思います。その時は世界平和と長崎の復興祈念のシンボルとして本当に力強い印象を受けました。 今回で何度目かの長崎ですが、来た折には祈念像を訪ねることとしています。 平成19年10月2日 |
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「博多発動機館」を訪れました。全くの個人の方が開いておられます。
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| 薩摩半島の長崎鼻から望む「開聞岳」です。 気温が32度と9月末とは思えない真夏日、それでも天気のいいのは幸いです。砂風呂にも入りご機嫌です。 何故か観光地としての大隅半島とは違う賑やかさ、活気を感じる楽しい薩摩でした。 平成19年9月29日 |
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| 本州最南端「佐多岬」です。 綺麗に澄み切った空と海。宗谷から約二ヶ月で北と南を訪ねたことになります。 平成19年9月27日 |
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| JAXA 内之浦宇宙空間観測所の見学に行ってきました。 Mセンターの前に立ちロケット発射の興奮を感じてきました。Mセンターを模擬した宇宙科学資料館は、開発の歴史、コンセプト、部分的な実物展示があり時間がいくらあっても足りない、見ごたえのある資料館です。 平成19年9月27日 |
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| 高千穂廻りをしました。阿蘇の流れが岩を侵食してできた絶景の高千穂峡、それにましての「高千穂神社」、そしてなんと言っても「天岩戸」ではないでしょうか。 神職さんに案内をしてもらい「天岩戸」を見てきました。古事記・日本書記に直接したるような、それは厳粛なものでした。写真は「天安河原」(あまのやすかわら)といって天照皇大神が岩戸へ入られそれから出てもらう為に神々が相談したという場所とされています。現在、その洞窟の前に石を積み重ねて願い事を善男善女がしているとのことです。 平成19年9月25日 |
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| 23日午前9時30分、エンジンフェスティバル in 阿蘇 2007の開会式です。佐藤阿蘇市長の開会挨拶の中にも日本の産業遺産を継承することの大切さについての言葉もあり、参加者一同感激の極めです。 この日は200台を超える発動機が運転されました。23・24日と二日間の開催で、会場のモーモーファームのフェスティバルと重なり大勢の見学者で賑わいました。 かっちゃんのサトー式焼玉発動機もやっと起動して、嬉しい一日となりました。 平成19年9月23日 |
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| エンジンフェスティバル in 阿蘇 2007 に向けて九州に出発です。今回はサトー焼玉発動機と二人旅です。 平成19年9月22日 | |
| 東北・北海道 の 巻 TOP へ | |
| 東北・北海道の旅も、ひとまず日光東照宮を観光の最終としていました。 徳川公の威厳を余すとこなく感じてきました。 平成19年7月25日 |
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| 権太郎が特別仕立ての船で「松島」見学。 平成19年7月23日 | |
| NHK の大河ドラマ「源義経」を昭和41年に見てから、いつかは行ってみたい所として、平泉に夢をはせて約40年。一昨年もまた、高橋秀樹が扮する「藤原秀衡」に心を引かれて、写真の中尊寺を中心とした、平泉を訪ねてみました。 少ない時間でどうして藤原四代が繁栄したかは測り知ることは出来なかったが、やはりあまり飛びぬけて高い山もなく絵に描いたような風土と、北上川とその治水にあったのかとおもいます。 平成19年7月23日 |
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| 八甲田山登山が今回の一つの目標でした。あいにくの天気で、特に頂上ではガスって何も見えず。七時間半で三つの山を縦走、最後の1時間は雨に降られました。多く残る雪渓、高山植物、硫黄の岩肌、静かな沼地、いろいろいい山でした。 疲れと、濡れを猿倉温泉の露天風呂で癒しました。 奥入瀬道の駅で泊まり。 家から 4959 q 平成19年7月21日 |
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| 大間では、まぐろ刺身と、めし。うまかった。 | |
| フェリーでは、客室には入れずに、車中で待ちます。 | |
| 7月5日に函館に入り、時計回りにできるだけ海岸線に沿って旅をしましたが、20日函館から、大間に向かって北海道を後にしました。 だいたい、3387 qを走破しました。 カモメさんに見送られて大間へ。 平成19年7月20日 |
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| ウィンザーホテルの正面玄関に居るボーイさんの姿は、それはそれは格式の高い姿でした。残念ながら写真なし。 | |
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静内二十間道路桜並木にあるサラブレッドの「レックスタツド牧場」を見学、それは綺麗なお馬さんをたくさん見てきました。 支笏湖を通り、留寿都温泉でひと風呂。洞爺湖畔で泊まりました。 今日は、昭和新山と有珠山、それと来年のサミット会場の「ウィンザースノービレッジ」を見てきました。 そして、登別温泉でひと風呂ののち室蘭を経て、伊達市歴史の杜で泊まることにしました。 家から 4414 q 平成19年7月18日 |
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| 摩周・屈斜路・阿寒湖と昨日は三大カルデラ湖巡りをしました。 そして今日は南十勝「えりも岬」へと。 台風4号、新潟での地震のニュースに耳を傾けながら、特に今回の旅で最初に新潟・長岡市の発動機師匠宅におじゃましているだけに気がかりな出来事です。 家から 3988 q 平成19年7月16日 |
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| 阿寒湖から西に約35キロに一昨年あの WRC のスペッシャルステージの舞台となった「陸別」があります。ペター ソルベルグが、セバスチャン ローブが、ゼロカーでマキネンが疾走したコースをほんの一部ですが、走ってきました。いまもオフロードコースとして写真のようにメーカーの看板が揚げられています。一般的な観光地ではないので、ゆっくりと楽しめました。 平成19年7月15日 | |
| ♪「霧に抱かれて静かに眠る 星も見えない・・・」ご存知、霧の摩周湖ですが、この日も凄い霧でして、しばらく待ちましたが結局何も見えずに湖を後にしました。 平成19年7月15日 | |
| 日本の最東端「納沙布岬」です。 すこし曇りがちですが、まずまずの天気です。 毎日、温泉を探し、魚の美味しい所を探しなかなか前に進みませんが、ぼちぼち行くことにします。 平成19年7月14日 |
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| 朝一番に「オロンコ岩」に登ってきました。知床五景の一つに上がっていました。そして知床五湖へ、クマの生息地とあって皆さん怖いもの見たさにソロリソロリと進みます。五湖のうち三つの湖は本日危険ということで、立ち入り禁止でした。 クマの代わりに出てきたシカ君と水芭蕉です。 家から 3299 q 平成19年7月13日 |
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| 宗谷岬から、オホーツク海を左に見て「コムケ原生沼」の壮大な地を楽しむ。 また、大規模な酪農園を尋ねていろいろと聞きました。やはり若年の人は家業を継ぐのが難しく集中した形の経営となっているらしい。 網走の開拓史には心を打たれるものがあります。 それにしても、北海道の道路はすばらしい。 平成19年7月12日 |
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| 今回の旅、「宗谷岬」に立つことがすべての目的です。 第一次南極観測から宗谷という響きが、何か無限への夢の挑戦を運んでくれる、それが「宗谷」。なのにこの年になるまで訪れることのなかった「宗谷」。 今日の天気は、曇り、気温13度でした。 家から 2815q 平成19年7月11日 |
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| 留萌から稚内の途中にある、羽幌町から連絡線で90分の沖に「天売島」があります。地元の人は言います「何もないとこです」と。 野鳥のことは解りませんが、その種類と生息している数は日本一とかです。写真ではうまく撮れませんがこの断崖絶壁に無数の鳥が住んでいます。 島一周12キロ、レンタルミニバイクで回りました。 うに丼、最高でした。 平成19年7月10日 |
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| 昨日は富良野入りして、夜は芦別温泉で泊まりました。 硫黄系の温泉で大変お気に入りのええ風呂でした。芦別は北海道の地理的に真ん中の位置となり、星が日本中で一番綺麗に見える場所として有名です。よく見えましたが少し雲がかりでした。 今日は、富良野のラベンダー園で遊びました。ラベンダーの時期としては少しばかり早かったです。 旭山動物園では、オラウゥタンの高所渡りの術を南海キャンディーズのしずちゃんと見ました。まぁ関心することの多い動物園でした。 平成19年7月9日 |
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| 積丹半島の絶景です。「うに丼」を食べ。すしも食べ、財布の紐もゆるみぱなし。小樽の夜景を楽しみ、運河近くの港で投宿する。明日は札幌に向かいます。 家から 1981 q 平成19年7月7日 | |
| 7月5日の午後九時に函館港に到着、北海道到着です。フェリーはペットの客室ができませんので、四時間を車の中に閉じ込められた犬の権太郎は、変わることなく元気でやれやれ。 千代の富士記念館はそれは立派なものでした。特別の計らいで権も入館できました。 松前城址の歴史の深さに感嘆。江差の「にしんそば」もいただき満足の北海道旅のはじまりです。 平成19年7月6日 |
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| 五日目にして、竜飛岬にたどりつきました。天気もいま一つでしたが大変寒くて、長袖をきています。 青函トンネルの工事展示場がありましてケーブルカーで地下140メートルもぐります。見たことない凄い世界でした。 これより、青森港のフェリー埠頭へと向かいます。 平成19年7月5 日 |
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| 秋田・男鹿半島をぐるりと一周しています。 「なまはげ」の歴史や実演もあって、また昼食をスタッフの方と話あいながら、いろいろとききました。秋田・大館のマクド BB ステーションから。 大阪から 1257 q 平成19年7月4日 |
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| 昨日は、大雨の中を新潟・白井氏の発動機工房を見学させていただきました。職業柄もありますが工作機械の完備には、氏の他を卓越したコレクションのハイクォリティーさを目の当たりにしました。 白井さんありがとうございました。 温泉めぐり今日は、山形・真室川温泉。いま、真室川の梅の花を探しています。 出発から 956q 平成19年7月3日 |
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| 明日、新潟・長岡市までの距離と時間をにらんで、思い出の宇奈月温泉に泊まる。 平成19年7月1日 | |
| 今年の五月末をもってサラリーマン生活に終止符を打ちました。目論見としては、六月の中旬までに出発して「東北・北海道 TOWNACEの旅」のつもりでしたが、少し遅れて七月一日出発となりました。 日程・行き先も決めずに、あくまでも気の向くままに旅してみようと思っています。ただ唯一の予定は、新潟で発動機研究家の方を訪ねてコレクションの見学をさせてもらいます。 旅日記も Yahoo BB モバイルスティーションがある、マクドナルドの店先からとなります。 さて、思いのままにうまく行けるかどうか、いよいよ長岡市へ船出です。 平成19年7月1日 |
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