かっちゃんの、オ−トバイ履歴書
    

 HONDA Sport Cub C-111

 取扱説明書だけが、いまもあります。
・点火時期の調整・バルブ間隙の調整が、詳しく
 説明されています。IN OUT ともに0.05oと書か
 れています。
 
  

  

      

HONDA Sport Cub C-110

 

       メグロ 250CC
    ト−ハツ ランペット
   CB92 ス−パ−スポ−ツ 125cc
      オ−トバイ・ラリ−出場、大阪市の扇町
 公園出発〜兵庫県・三田方面を走った
 と思う。
  CD-125
     ドリ−ム CB400FOUR (408cc)
  写真が見つからないので、カタログから。
 登録番号 泉ま 9289 
  車体番号 CB400F-1040518 という記録は
  あるが、なぜか写真がありません。
  市販車の集合マフラタイプとしては、草分け
  で FOUR  IN  ONE と呼ばれていた。
        昭和55年頃参加していたクラブのバッヂ
 OSAKA COWBOYS CLUB
  

 CB750F 高野山にて。
 ちょっと、わかり難いですが、かっちゃんです。

    RGГ250cc 初めての「スズキ」です。
 車体の軽量化と、2サイクル水冷2気筒
 のバワ−は、ナンバ−プレ−トさえはず
 せば、すぐレ−ス出場可の実力車。  
    RGГ250cc 
   CBR400F F3 ENDURANCE
 2バルブから、4バルブに変わる時の
 パワ−は、何とも言えない魅力です。
     CBR400F F3 ENDURANCE
 REVolution Modulated Valve Control
 一般には、可変バルブとよばれ、8000rpm
 付近で、2バルブから4バルブへと変身。
 レ−ス仕様ならともかく、街乗りには、大いに
 楽しいかった。ハイ・メカニズムの割には、極
  めてスム−スで、58PS/12.300rpmは、確実
 にカタログ値をクリアしていた。
 また、F3は、綺麗な車であった。
   香里園・成田不動尊にお参り。
  

 GSX-750 「刀」。刀の2番目のモデルです。
 あまり、人気のなかった車種で、重さと、それ
  による  運動性が、いまいちでした。
 数ヶ月乗っただけです。

 

   GSX-R750 オ−トバイ人生、もっとも惚れた
 車です。
    

  かっちゃんとその妻。色ちがいの同じ車、
  SUZUKI GSX-R750 に乗っていました。

 

  その妻の、ライディングフォ−ム。
  まあまあ、走りは速かったとおもいます。  

 

  1999年8月12日に、20世紀の最終モデルと
  して発売された、HARLEY SPORTSTER XL
  1200 S を購入した。2〜3年ぐらい乗る
  つもりが、2011年まで実に12年間乗りました。
  
 


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